ウェビナーの集客でオススメの方法5選!コツや集客の流れも解説

「ウェビナーに参加者が集まるかわからない。自社に合っている集客方法はどれ?」
「できるだけ多くウェビナー参加者を集めるコツが知りたい」
「知識のある人がいなくて、自社だけで集客できるか不安…」

そこで、初めてでも失敗しないウェビナーの集客方法をお伝えします。この記事の内容は、弊社がホームページ制作の失敗例についてのウェビナーを開催し、120人の参加者を獲得した事例をもとにしています。

最後には、外部に依頼すべきかの判断ポイントも紹介します。集客で失敗しないためのノウハウが満載なので、ぜひ参考にしてください。

※ウェビナーの集客をサポートしてくれる会社がわからない、選べないという方はお気軽にご相談ください。あなたの目的・予算に合った最適な会社をご紹介します。相談料も無料です。

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目次
  1. 1. ウェビナーの集客方法5選
    1. 1-1. 告知メールの配信
    2. 1-2. SNSアカウントでの告知
    3. 1-3. SNS広告
    4. 1-4. 自社サイトでの告知
    5. 1-5. イベント告知サイトへの掲載
  2. 2. ウェビナーの集客で成功するコツ
    1. 2-1. なるべくバナー画像を使う
    2. 2-2. 参加しやすい日時に設定する
    3. 2-3. 参加申し込みを簡単にする
    4. 2-4. 当日まで諦めない
  3. 3. ウェビナー開催の流れ
    1. 3-1. 3週間前から2週間前まで
    2. 3-2. 2週間前から1週間前まで
    3. 3-3. 1週間前から当日まで
  4. 4. ウェビナーの集客、自社でやるか?プロに依頼するか?
    1. 4-1. 会場を借りて配信する
    2. 4-2. 失敗が許されない
  5. 5. ウェビナーの集客方法 まとめ
    1. 5-1. ウェビナーの集客をプロに任せたい方へ

ウェビナーの集客方法5選

ウェビナーの集客方法5選

ウェビナーの集客で特にオススメの方法を5つ紹介します。
全部を取り入れるのは難しいと思いますが、できるだけ2つ以上は実践しましょう。1つの方法のみでは集客が難しいことが多いためです。

告知メールの配信

顧客リストからメールアドレスがわかる人や、メールマガジンの配信登録をしている人にメールを送りましょう。メールアドレスを登録しているのは、過去に自社と接点のある方。興味・関心のある情報やお得情報などの告知メールを送れば、申し込んでくれる可能性があります。

送る時期は2週間前、1週間前、3日前、当日などの3〜4回がおすすめ。1回だけではメールを見落としたり、読み流してしまうこともあるため複数回送りましょう。

メールで一番重要なのはタイトル

メールを配信する時、最も大事なのはタイトル。タイトルで「おもしろそう」「役に立ちそう」と思われなければ、メールを開いてもらえません。

タイトルを考える際のポイントは、短く、わかりやすいこと。長すぎると、途中で切れた状態で受信メール一覧に表示されます。これでは大事なポイントが伝わりません。

弊社でウェビナーを開催した際は、次のようなタイトルで告知メールを送りました。

【特典つき】HP発注の成功ノウハウをお伝えするウェビナー開催!

どんなメリットがあるか、どんな話が聞けるかが一目でわかります。

メール本文で大事な3つのポイント

次にメールの文面で注意すべきなのは、次の3つがメールを開いてすぐわかること。

・ウェビナーの開催日時、内容
・申し込みフォームへのリンク
・参加するとどんなメリットがあるか

弊社で実際に送信した下の例をご覧ください。

こんにちは!
Web幹事運営事務局の峯村です。

3月4日(金)17:00~18:00
ランディングページとマーケティングを得意とする
株式会社nanocolor代表:川端さまと共に、
制作者、発注者それぞれの視点から
HP制作の失敗と成功について話すウェビナーを開催します!

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今回のウェビナーは2部構成。

・ホームページ制作の選び方
・制作会社との打合せ時に心がけること

発注前後で必要な情報を余すことなくお伝えします。

ウェビナー参加後、アンケートにお答えいただいた方には
講演時にご覧いただく資料もプレゼント!

ぜひご参加ください!

【申込フォームへのリンク】


このくらいシンプルな方が、読み手に重要な情報が伝わりやすいです。

登壇者の経歴などの詳しい情報はメール本文には書かず、リンクからランディングページなどに飛んで見てもらうことをオススメします。メールに全ての情報を詰め込むと、文章が長くなりすぎて離脱されやすくなるためです。

また、申し込みフォームへのリンクは、ただのテキストのURLではなく、上のようにボタンを埋め込むと、どこをクリックすれば申し込めるかがわかりやすくなります。

SNSアカウントでの告知

告知メールの配信

SNSアカウントにウェビナーへ参加してくれそうなフォロワーの方がいる場合は、ツイートして発信しましょう。フォロワー数がそれほど多くなくても、告知することをオススメします。熱心なファンがいれば、申し込みにつながることもあるからです。

こちらもメール同様、2週間前、1週間前、3日前など複数回告知します。理由はメールの場合と同じで、一回では見落としたり読み流してしまうことがあるためです。

告知に対して「申し込みました!」などの反応がフォロワーの方からあったら、必ず「ありがとうございます!当日はよろしくお願いいたします」などと返信するか、リツイートしましょう。
SNSでは、フォロワーの方とコミュニケーションを取ることが重要です。

また、投稿した告知は社員や社外の知人にも、リツイートやいいねをお願いすると良いです。盛り上がった雰囲気が作れると、自然と「なんだかおもしろそう」と興味を持ちます。

SNSのアカウントがなかったら アカウント自体がない場合は、10日後など直近のウェビナーに役立てるのは難しいでしょう。アカウントを作ってからフォロワーが増えるまでは時間がかかるからです。ただ、今後もウェビナーを開催予定なら、ぜひアカウントを作りましょう。時間をかけてフォロワーを増やせば、次回以降はSNSで告知を行って参加者を集めることができます。

SNS広告

顧客がまだ少なくメールリストが少ない、自社のSNSアカウントのフォロワーが少ない場合などはSNS広告もオススメです。

SNS広告の大きなメリットは、認知拡大につながること。ユーザーのアカウントに強制的に広告が表示されるため、今まで自社に興味がなかった人にも興味を持ってもらうきっかけになります。

また、低価格から出稿できることもメリットです。たとえばインスタグラム広告とFacebook広告であれば、1日あたり最低100円から出稿できます。

SNS広告の中で、ウェビナーの集客に活用されることが多いのはFacebookとInstagramです。
それぞれの特徴を説明します。

Facebook・Instagramの特徴

Facebook・Instagramの特徴

画像引用:株式会社宣伝会議のFacebook広告

Facebook広告とInstagram広告は、いずれもMeta(旧Facebook)が管理しているため、機能が似ています。共通する特徴はターゲティングの精度がとても高いこと。ユーザーの年齢や性別、いいねしたアカウントなど詳細な項目からターゲットを絞ることができます。

異なる特徴は、ユーザーの利用目的。Facebookはビジネスシーンで利用されることが多いです。同僚や顧客とつながるために用いられます。一方で、Instagramはプライベートで使用されることが多いです。有名人の投稿や友達の投稿を見るために用いられます。

そのため、BtoBのウェビナーであればFacebook、BtoCのウェビナーであればInstagramが適していることが多いです。ユーザーの投稿と広告の内容が近い方が、不自然さが少なく、興味を持たれやすいからです。

ただ、どちらが効果的か判断がつきにくい場合もあると思います。その場合は、始めはどちらにも出稿して、結果が出てきてからどちらをメインにするか決めることをおすすめします。Facebookの方が効果が高いだろうと思ったら、意外とInstagramの方が効果が高かった、などということもあるためです。

自社サイトでの告知

ジョルダン

画像引用:ジョルダン

サイトを訪れた人にも、ウェビナーのテーマにぴったりな課題を抱えた人がいるかもしれません。そのような人に気づいてもらえるように、自社サイト(企業サイト)でも告知をしましょう。

告知の仕方としては、可能であればバナーの設置をおすすめします。上の赤枠で囲まれた部分などをバナーといいます。トップページの一番上など、目立つ場所にバナーを設置すれば多くの人が気づいてくれます。

ただし、バナーの作成・設置はやや手間がかかります。そこまで時間をかけられない場合はお知らせ欄で告知しましょう。別のお知らせなどを見ていたユーザーが気づいて申し込んでくれる可能性があります。

バナー画像を作る際のコツは下の「ウェビナーの集客で成功するコツ」で詳しく説明しています。

イベント告知サイトへの掲載

Peatix

画像引用:Peatix

ウェビナーや対面のセミナーを告知できるサイトも複数あります。告知サイトを利用するメリットは次の2つです。

1つ目は、無料で掲載できるものが多いこと。参加費無料のイベントであれば、掲載も無料というサイトが多いです。

2つ目は、手間がかからないこと。メールやSNSでは、複数回告知する必要がありますが、告知サイトの場合は基本的に一度掲載してしまえば、後は申込を待つだけです。手間がかからないため、他の集客手段と並行して取り組むことができます。

告知サイトに掲載する場合は、1カ月前から掲載することをオススメします。短期間で申込が殺到するのではなく、ゆっくりと申込者が増えることが多いからです。

ポータルサイトに掲載するときの注意は、開催するウェビナーとサイトのジャンルが合っているか。適切なサイトに掲載しないと、1人も申し込んでくれないこともあります。利用者が多く、かつ基本利用料が無料のポータルサイト4つの特徴をまとめました。サイトを選ぶ際の参考にしてください。

サイト名

特徴

Peatix

・ビジネス、ファッション、グルメ、子育てなど幅広いジャンルに向く

セミナーズ

経営者や起業家をターゲットにしたセミナーに向く

TECH PLAY

・IT系(プログラミング、AI関連など)のセミナーに向く

こくちーず

・ビジネス、ファッション、グルメ、子育てなど幅広いジャンルに向く

ここまで読んで、どの方法が自社に合っているかわからない、選べないと感じた方は動画幹事にご相談ください。最適な方法をご提案いたします。相談料もすべて無料です。

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ウェビナーの集客で成功するコツ

ここまで、ウェビナーの集客の流れを見てきました。以下では、集客に成功するために特に重要なポイントを4つに絞って説明します。

なるべくバナー画像を使う

メール、SNS広告、自社サイトの告知、SNSアカウントの告知の全てでバナー画像を使うことをオススメします。画像があると、パッと見てイベントの概要を理解できるからです。

基本的には、1つのバナーを様々な媒体で使いまわすことになります。複数パターン作ろうと思っても、時間がないことが多いです。

使いまわす1つのバナーを、どのようなデザインにするかが大切です。バナーデザインは大きく2パターンあります。目的によってどちらが適切かは変わります。それぞれのパターンに合う場合を説明します。

企業名、登壇者をメインにするパターン

TECH PLAY

画像引用:TECH PLAY

ウェビナーの登壇者を前面に押し出すパターン。このパターンが向くのは、「登壇者や企業に価値を感じている人」がターゲットの場合です。

たとえば、自社のSNSアカウントのフォロワーがターゲットの場合などが当てはまります。フォロワーは、「○○さんの話が聞けるならウェビナーに参加したい!」と感じるため、登壇者が誰かを明示すると、興味を引きやすいです。

このパターンでバナー画像を作る場合は、企業ロゴや登壇者の顔写真、役職などを載せましょう。

メリットをメインにするパターン

メディアコンテンツファクトリー

画像引用:メディアコンテンツファクトリー

「参加したらどんな悩みを解決できるか」をメインにするパターン。このパターンが向くのは、自社を全く知らない人がターゲットの場合。この場合は、登壇者の顔写真などを載せてもあまり効果がありません。それよりも、参加するメリットを訴求した方が効果があります。ユーザーは、メリットがあるなら、知らない企業の話も聞いてみようと感じるからです。

また、自社を知っている人がターゲットでも、こちらのパターンの方が適していることもあります。たとえば「企業名は聞いたことがあるが、サービス内容は知らない」という人がターゲットの場合です。この場合は、企業のことを知ってはいても、企業に価値を感じているわけではありません。そのため、メリットを押し出したバナーの方が、興味を引きやすいです。

参加しやすい日時に設定する

ターゲットが参加しやすい日時に設定するのも大切なポイント。ターゲットが誰かによって参加しやすい日時は変わるので、事前によく吟味しましょう。

ターゲットごとの参加しやすい日時をまとめました。イベント内容や開催時間の長さによっても変わりますが、参考までにご覧ください。

ターゲットの属性

参加しやすい日時

会社員(BtoBの場合)

・火、水、木の午前中から夕方まで

会社員(BtoCの場合)

・平日の夜または土日の午後から夕方

自営業、フリーランス

・平日の夜

参考元:CRファクトリー

会社員をターゲットにする場合は、BtoBかBtoCかで適した日時が違うので気をつけてください。

BtoBの場合は、参加者は仕事として参加するため、就業時間中に開催した方が良いです。
特に、忙しくなりがちな月曜日と金曜日を除いた火、水、木の日中が適しています。

一方でBtoCの場合は、参加者は仕事とは関係なく参加するため、就業時間外が良いです。

参加申し込みを簡単にする

申し込みが複雑でわかりにくいと、興味を持ってくれたユーザーも「手間がかかりそうだからいいや」と離脱してしまいます。以下の点に注意すると良いです。

・メールなどで、申し込みフォームのリンクが一目でわかる場所にあるか
・申し込みフォームの入力項目は「必須」と「任意」でわける

入力項目については、弊社が使用したフォームをご覧ください。

申込フォーム

ポイントは、必須の項目を最小限にとどめること。氏名、企業名、メールアドレス、電話番号などを必須にして、その他は任意にすると申込者のストレスが少ないです。

また、可能な限り選択式にしましょう。上の例でいうと、「業種」の部分が該当します。記述式よりも申込者の手間が省けます。

当日まで諦めない

開催間際になって申し込む人もかなり多いです。なんとウェビナー参加者の17%が当日に申し込むという調査結果もあります。

そのため、当日まで諦めないことが大事。ギリギリまでSNSやメールで告知を行い、1人でも多くの人に参加してもらえるように粘りましょう。

ウェビナー運営で発生する代表的な失敗例を下記記事にてまとめているで参考にしてください。
関連記事:ウェビナー運営で発生する代表的な失敗例!原因と対策も解説|成功例付

ウェビナー開催の流れ

集客方法の種類とコツを抑えたところで、実際にウェビナーを開催する場合の流れを紹介します。ここで紹介するのは、弊社が実際にウェビナーを実施した際の流れです。ウェビナーに慣れていない場合はもっと前から準備を始める必要がありますが、参考としてご覧ください。

3週間前から2週間前まで

ウェビナー開催の流れ

この時期は、集客を本格的に始める前の準備を行いました。具体的には、ウェビナーの目的・開催内容を決定し、上のようなランディングページを作成しました。先ほど説明した申込フォームもこの時期に作成しました。

2週間前から1週間前まで

ウェビナー開催の流れ

2週間程度前から本格的に集客を開始しました。Twitterの自社アカウントで告知したり、メールアドレスを登録している方向けに告知メールを配信しました。

1週間前から当日まで

ウェビナー開催の流れ

Twitterアカウントでの告知、メールでの告知は引き続き行いました。また、申込んでくださった方に、上のようなリマインドメールを送りました。リマインドメールは1週間前から当日まで3回送りました

ウェビナーの開催方法を具体的に知りたい方は下記記事を参照ください。
関連記事:ウェビナーの開催方法は6ステップ!各ツールの比較や活用シーンを把握して効率的に利用しよう

ウェビナーの集客、自社でやるか?プロに依頼するか?

ここまで読んで、集客を自社でやるのは難しいと思われたかもしれません。そんな人のために、依頼すべき場合を2パターン紹介します。

会場を借りて配信する

自社の個室ではなく会場を借りて行う場合はプロへの依頼をおすすめします。会場の規模や見取り図によってカメラを置く位置や、設置できる台数が異なり、音を拾うための機材が必要なケースが発生するからです。

貸し会議室

上のような貸し会議室の場合も同じです。会場に人を呼ぶ場合、想像よりも雑音が入る可能性があります。これらの判断は素人では難しく、映像や音声のクオリティが極端に低い配信になってしまうリスクがあるので注意してください。

失敗が許されない

有料のウェビナーや、企業のブランドイメージに関わるウェビナーなど失敗が許されない場合はプロに依頼しましょう。

素人が映像や音のクオリティを出すのは至難の技。クオリティを求めるほど高価な機材が要るばかりでなく、それらを使いこなせる技術力も必要なためです。仮に高価な機材を購入しても、うまく使えず宝の持ち腐れになってしまうことが多いです。

また、ウェビナーは映像や音声、ネット環境など様々なトラブルが起こりやすいです。素早く対処できなければ視聴者の信用を損ねてしまいます。

失敗が許されないケースはプロに依頼するほうが得策です。

ここまで読んで、依頼した方がいいかもしれないと感じた方は、動画幹事にご相談ください。
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ウェビナーの集客方法 まとめ

ウェビナーの集客方法から、参加者を集めるコツ、プロに依頼する際の基準まで紹介しました。

ウェビナーでオススメの集客方法はこの5つです。

・告知メールの配信
・SNSアカウントでの告知
・SNS広告
・自社サイトでの告知
・告知サイトへの掲載

このうち、複数の方法を実践しましょう。意外な方法が効果的だった、ということもあるため、最初から1つに絞らない方がいいです。

記事の内容や、途中で紹介した関連記事を参考にして、スムーズに集客を行うためにしっかり準備しましょう。

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